バグパイプ>どこでもパイパー

亀有公園にバグパイプの風



亀有公園前派出所の両さんと、なぜか共産党の志位党首 
西亀有せせらぎ公園ではバグパイプ。
今回は、2か月以上、発熱や胃痛などの体調不良が続いている
友人に、バグパイプの超音波が治療効果を発揮するか、ということで、
もろろの条件に合う場所て、ということでここ亀有公園で
バグパイプを鳴らしたら、こんな感じで、子供がたくさん集まってきた。

で、バグパイプ効果の結果としては、体温は36,5度に下がって安定。
それまでは、数百メートル散歩しただけでも息切れしてベンチで休むという状態
だったのに、この日には、なんと、4キロメートル以上歩いても大丈夫になった。
こんなに散歩できたの2か月以上ぶり・・、とのこと。

バグパイプの音波の医療効果は、かなり以前から、その可能性を医者からも
指摘されていたのだが、音楽医療としてやるには、いろいろな実験を繰り返して
論証しなければならないので、めんどくさがりのカトケンは、
こんな感じで、やってみてます。

音楽に感動してもらうよりも、患者さんの体調が一時的にでも良好になること嬉しいね。 
バグパイプ後に亀有駅まで散歩したら、
両津警官のところで、共産党が握手会やっていたのでした。
バグパイプと両津と共産党がこうしてつながったわけなんですよ。
亀有公園前派出所のマンガもこんな感じの展開だよね。 
駅前に共産党がきてたから、亀有の街中にもこんな警戒態勢。
コチカメ亀有の非日常な光景に地元民さんたちもキョロキョロ。

2017年6月10日。

続く