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スコットランドパーティーだからこそ




バグパイプのジャッジとして来日した
Iain MacDonaldさんが演奏する。

続いて、ドラムジャッジのSteven Grahamさん。
これだけバチを投げ上げても、演奏にはまったく狂いがない。

ダンスもバグパイプも最高水準の
Bill Clementさん、82才。
この年でも悠々と吹き続ける。

後ろで待機しているのは東京パイプパンドAチーム。
ちなみに、カトケンはまだAチーム入りできてません。
スコットランドのパーティーでなぜギネスなのかって?
ギネスはアイルランドだよね。
スコットランド人の中のスコットランド人といわれる
Bill Clementさんは
「おおお、アイリツシュかよ、スコットランドのTシャツはないのか」と
さっそく気づいてくれた。

バグパイプの腕が満たず演奏では出番のないカトケンのパフォーマンスはこうい
うものでした。

このアイリッシュTシャツは、土岐小百合(ときたま)さんと飯沢耕太郎(写真
評論家)さんからの渾身のプレゼント。
というわけで、ガチガチのスコティッシュの中だからこそアイリッシュ。

そして、ダンスが続く。

2005年10月28日、夜の「ケイリー」
六本木Ibis(アイビス)ホテルにて。


ハイランドゲームの前々夜祭。
<バグパイプ関連>

続く